今日、12月5日のめざましテレビ まいにちランキングは、『じゃらん 親子で楽しめる冬遊びスポットTOP5』が紹介されました。
じゃらんnetの口コミ点数にてランキング化したものです。
冬の楽しみがいっぱい!じゃらんが厳選した全国の親子で楽しめる冬遊びスポットトップ5をご紹介します。年末年始、冬休みの予定はもうお決まりですか?ぜひ参考にしてみてください。
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1位 One Play-it (栃木・日光市)
1位は、One Play-it(栃木・日光市)です。
西洋風のかんじきスノーシューで雪面を歩き、軽量のエアボード(画像)で雪面を滑り降りるツアーが人気。スリル満点のツアーです。さらに今シーズンからは短いスキー、スキーシューも導入されました。大雪原からアップダウンのある雪面まで、さまざまな雪の楽しみを存分に味わえるアクティビティです。雪の魅力を最大限に満喫しましょう!
One Play-it(公式サイトはこちら)
スノーシュー&エアボードツアー(1日)
来年1月20日(土)~3月30日(日)
高校生以上 8,500円/小学生 6,000円 ガイド代・保険料・スノーシュー・ストック貸し出し含む
2位 ボートハウスメイン(山梨・山中湖村)
2位は、ボートハウスメイン(山梨・山中湖村)です。
山中湖で、冬でも温かいドーム船に乗ってわかさぎ釣りが楽しめるスポットがあります。親子で気軽に、日本の冬の風物詩を楽しむことができます。寒さを気にせず、楽しいひと時を過ごしましょう!これなら寒い時でも気軽に出かける事が出来そうですね。
ボートハウスメイン (公式サイトはこちら)
わかさぎドーム船 体験プラン(2~3時間)※要予約
来年6月30日まで
大人 4,000円 子ども(5歳~小学6年生)3,500円 手巻きレンタル竿・エサ・仕掛けを含む
3位 森林の分校ふざわ(福島・只見町)
3位は、森林の分校ふざわ(福島・只見町)です。
廃校になった小学校を再利用した山村の暮らし体験施設が登場!ここでは宿泊も可能です。豪雪地帯ならではのかまくら作りやかんじきを使って、ふかふかの新雪を歩く貴重な体験ができます。新しい冒険が待っています!
森林の分校ふざわ(公式サイトはこちら)
かまくらつくり体験
11月下旬~来年3月下旬(積雪ある時期のみ)
大人 2,400円/小学生以下 1,500円 道具代を含む
かんじき体験
11月中旬~来年4月上旬(積雪ある時期のみ)
1.5時間コース 1,500円/一人
4位 ノースサファリサッポロ(札幌市南区)
4位は、ノースサファリサッポロ(札幌市南区)です。
一番の人気は北欧など海外で体験が主だった犬ぞり。ハスキー犬たちと一緒に雪の上を爽快に走り抜ける犬ぞり体験です。さらに、スノーモービルやバナナボートなど、雪上でのアクティビティも充実しています。そして、雪上でのブッバ体験も大人気!さまざまな楽しみが盛りだくさんです。
ぶっぱとは 書き足ししてください。
ノースサファリサッポロ(公式サイトはこちら)
スノーモービル【満喫コース】+犬ぞり体験
11,000円(犬ぞりだけのプランはありません)
雪上バナナボート(5歳以上)
1,200円/一人/約8分 4人まで乗れます。ヘルメット・手袋貸し出し含む
雪上ブッバ(3歳以上)
1,200円/一人/約8分 3人まで乗れます。ヘルメット・手袋貸し出し含む
※ブッバは幅の広いゴムボートのような乗り物です。
5位 ピッキオ(長野・軽井沢町)
5位は、ピッキオ(長野・軽井沢町)です。
11月末からは、自然の寒さだけで凍らせた天然氷エリアが新登場します!ピッキオ前の「ケラ池」です。透明度の高い天然リンクでのスケートは、まさに格別な体験。夜にはそのスケートリンクで星空ウォッチングも楽しむことができます。暖かいジャケットと手袋、帽子を忘れすに持っていきましょう。
ピッキオ(公式サイトはこちら)
氷上の上星空ウォッチング
来年3月3日まで
大人 3,100円/4歳~小学生 2,000円 ホットドリンク付き
【注目の商品】
注目の商品は、円です。
まとめ 今日のめざましテレビ まいにちランキング
『じゃらん 親子で楽しめる冬遊びスポットTOP5』のメリット、デメリットを考えてみました。
- メリット
- 多彩なアクティビティ: かんじきスノーシューやエアボードなど、さまざまな雪のアクティビティが楽しめます。
- 新しい体験: 短いスキー、スキーシューなど新しいアクティビティに挑戦でき、冬の楽しみを広げられます。
- 自然環境の中での体験: 大雪原やアップダウンのある雪面での活動は、自然環境の美しさと雪の魅力を満喫できます。
- デメリット
- 装備の必要性: 特定のアクティビティには特殊な装備が必要で、それを用意する手間や費用がかかります。
- 天候依存: アクティビティが雪や天候に依存しているため、天候不順な場合に予定が崩れる可能性があります。
- 初心者向けではない: エアボードやスキーシューは初心者にとって敷居が高いかもしれません。慎重な準備や指導が必要です。
- まとめ
冬はそとで遊ぶ機会は減ってしまいがちですが、ツアーなどに参加する事で遊びの幅が広がりますね。特にお子さん遊ぶときは安全などに考慮したいですよね。冬休みシーズンは混雑も予想されます。早めの計画が良いかもしれませんね。では、またbyほーちゃん



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