今日、7月21日のめざましテレビ まいにちランキングは、『科学×お菓子 見た目も華やかサイエンスレシピ5選』が紹介されました。
科学の力で生まれる、不思議で美しいお菓子レシピをご紹介します。
セラミックメーカー日本ガイシが発信する、科学とお菓子のコラボレーション。
親子で作って学べる5つのレシピをチェックしてみましょう!
この記事は広告を含みます。
1.甘く透明な三次元キャンディー

おしゃれな見た目の3次元キャンディー。

飴細工用の砂糖と着色料を混ぜながら火で溶かします。

ここで登場するのが水風船。

飴を水風船の周りにかけて乾かします。

そしてつまようじで風船を割ると…
風船だけが割れて飴の形がきれいに保たれた立体飴が!
これは「非結晶」と呼ばれ、液体と固体の性質を併せ持つため、自由な形のキャンディーが作れます。
詳しいレシピはこちら(日本ガイシ公式サイト)
2.注ぐと凍る、衝撃ソーダ

キンキンに冷えたグラスに注ぐと凍るその名も衝撃ソーダ。

シロップを入れた炭酸水を揺らさずに3時間冷凍庫で冷やします。

それをグラスに注ぐと一気にシャーベット状に!
これは「過冷却」という現象で、静かに冷やすとマイナス10度以下でも凍らず、液体のままの状態が続くことがあります。
グラスに注ぐときの衝撃によって一気にシャーベット状に変化したもので大人もびっくりの科学マジックです。
詳しいレシピはこちら(日本ガイシ公式サイト)
3.編んで重ねて ベジタブルパピルス

薄くスライスした野菜や果物を編んで重ね、

アイロンで乾燥。

すると繊維が互いにくっついて、まるで紙のような「ベジタブルパピルス」に。
野菜の色や素材で模様も変化します。
詳しいレシピはこちら(日本ガイシ公式サイト)
4.落ちる?落ちない?ニュートンパフェ

逆さにしても落ちないメレンゲの秘密は、泡立てた卵白の構造。

これを使ってパフェを作れば、物理の不思議を体験できる一品に。

「なぜ落ちないの?」が学びのきっかけに!
詳しいレシピはこちら(日本ガイシ公式サイト)
5.ニュアンスグラデのライスペーパーフラワー

水に色を垂らしてグラデーションを作り、

そこにライスペーパーを浸して乾かします。

乾いたら熱した棒に巻きつけ、

油で揚げればカラフルなお花の完成!

色や広がり方で仕上がりが変わるので、何度も試したくなります。
詳しいレシピはこちら(日本ガイシ公式サイト)
まとめ 今日のめざましテレビ まいにちランキング
『科学×お菓子 見た目も華やかサイエンスレシピ5選』のメリット、デメリットを考えてみました。
メリット
- メリット
デメリット
- デメリット
まとめ
- まとめ
今回紹介したサイエンスレシピは、子どもたちの好奇心を刺激しながら、理科の知識を自然と身につけられるアイデアばかり。自由研究にも、親子時間のひとときにも、ぜひ挑戦してみてください。ほかにも興味深いサイエンスレシピがたくさんありますのでのぞいてみてはいかがでしょう。日本ガイシ公式サイトはこちら。
ではまた。 by うたげ
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