今日、11月18日のめざましテレビ シェアトピは、『親子で楽しめる!全国の“レア乗り物”』が紹介されました。
11月30日に運行が終了する、全国でもそこにしかないレアな乗り物や日本唯一の2階建てゴンドラなど、面白い乗り物が各地にあります。
そこで今日は『親子で楽しめる!全国の“レア乗り物”』をチェック!
この記事は広告を含みます。
①DMV(デュアル モード ビークル)/阿佐海岸鉄道(徳島~高知)
のぼり入荷しました‼️知ってる人しか分からない⁉️阿波海南駅でお待ちしております😌ゴール地点ではございませんのであしからず💦
— 阿佐海岸鉄道【公式】 (@asatetudmv2021) October 26, 2024
#ふぃにっしゅ
#阿佐海岸鉄道
#DMVの魅力を伝えたい
#鉄道
#バス
#二刀流
#デュアルモードビークル
#線路を走るバス
#道路を走る列車
#徳島県
#高知県 pic.twitter.com/07JQqP7rdX
二刀流の働き、阿佐海岸鉄道が運行するデュアル モード ビークル。
道路ではバスの形態で走り、鉄道では鉄輪を車内から出して線路の上を走っていきます。
阿波海南駅と甲浦駅でしっかりと見ることができます。
大人:200円~ 子ども:100円~
②新穂高ロープウェイ/岐阜・高山市
2020年にゴンドラをリニューアルした岐阜県にある新穂高ロープウェイは、第2ロープウェイゴンドラが日本唯一の2階建て。
これからの時期はゴンドラから圧巻の雪景色を楽しめます。
第2ロープウェイ往復 大人:3700円 子ども:1850円
③カーレーター/須磨浦山上遊園(神戸市須磨区)
兵庫県須磨浦山上遊園にあるカーレーターは、急な坂をガタガタ揺れながら上がっていくのが人気ですが、園では少しでも乗り心地が良くするようにするため、今年2月にはシートを山陽電車の6000系と同じものにリニューアルしています。
大人・子ども同一料金 片道:200円 往復:350円
④レールマウンテンバイク Gattan Go!!/岐阜・飛騨市
岐阜県飛騨市の廃線になった旧神岡鉄道のレールを自転車で走るGattan Go!!(ガッタンゴー)。
真っ暗なトンネルや見晴らしが良い橋の上などを通っていくことができる補助席が自転車についていて、小さいお子さん連れのご家族の旅行でも楽しむことができます。
観覧シートセットの場合 2~3人乗り 1車両:4000円
⑤立山トンネルトロリーバス/富山・立山町
立山黒部アルペンルートには今月末に廃止になる今しか乗れない立山トンネルトローリーバスがあります。
バスと呼ばれていますが実は電車の仲間で、普通のバスのようにハンドルを使って動きますが、仕組みは電車のように電力を受けて動いています。
そして来年4月からは立山トンネル電気バスが運行予定です。
往復料金 大人:3960円 子ども:1980円
まとめ 今日のめざましテレビ まいにちランキング
『親子で楽しめる!全国の“レア乗り物”』のメリット、デメリットを考えてみました。
メリット
- メリット
デメリット
- デメリット
まとめ
- まとめ
レアな乗り物は家族みんなで楽しめそうです。
全国各地に点在するレアな乗り物は、普通では体験できない特別感があります。ただし、アクセスやスケジュール、料金面を考慮して計画を立てることで、より楽しい旅行体験を実現できるでしょう。親子で過ごす貴重な時間を、これらのユニークな乗り物で彩ってみてはいかがでしょうか。
ではまた。 by うたげ
当ブログはまいにちランキングやイマドキなどめざましテレビ記事をレポートしています。
更新情報はXで告知しますので、最新情報を受け取りたい方は、ぜひXでフォローしてください。https://x.com/ranking_top5



コメント