今日のめざましテレビ イマドキ 豊富なフレーバーに舌鼓『ひんやり美味ジェラート』が紹介されました。
暑さが本格的になると、どうしても甘くて冷たいものが恋しくなります。素材にこだわり、味の奥行きに驚きがあり、食べるたびに新たな発見がある。この夏、口福のひとときを体験できる。そんなジェラートたちをチェックします。
今日のイマドキガールはせきぐちりささんです。 せきぐちりささんについてはこちら。
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MARUZEN Tea Roastery 浅草
200℃焙煎 ほうじ茶ジェラート:540円
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浅草の裏通りにある「MARUZEN Tea Roastery」。ここでは、お茶の焙煎温度ごとに異なる風味のジェラートを味わうことができます。メニュー表には数字が書かれています。
焙煎温度別にお茶のジェラートが楽しめます。0度の静岡県産抹茶のジェラートや100度で焙煎した煎茶に160度のほうじ茶などフレッシュなものから深みのあるものまで
焙煎温度別にお茶のジェラートが味わえます。0度の宇治抹茶は苦味がしっかりしていて口当たりが滑らかです。
イマドキガールのコメント:200度のほうじ茶は渋みが少なくてコクを感じられます。香ばしい味わいです。
Eriko Osawa Earthly Gelato(表参道)
天然ふきのとうと仙台味噌:800円
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表参道にある「Eriko Osawa Earthly Gelato」は、オーガニック野菜と果物を使ったジェラートの専門店。中でも毎日売り切れるという「天然ふきのとうと仙台味噌」のジェラートは、まさに衝撃的な味覚体験です。コクのある仙台味噌をカスタード仕立てで練り上げ、そこに宮城県で手摘みされた天然のフキノトウを練り込んでいます。ふわっと広がる山菜の香りと、後からじわじわと追いかけてくる味噌の塩味。甘じょっぱさとほろ苦さのハーモニーが忘れられません。
イマドキガールのコメント:食べた瞬間、フキノトウの香りがふわっと広がります。コクのある味噌の味がして甘じょっぱい味わいです。
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ヴェンキ (銀座店)
ピッコロ(S)+グルメコーントッピング:1,188円
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銀座の高級ショコラトリー「ヴェンキ」は、イタリア発のジェラート界の名門。そんな老舗が仕掛ける新作フレーバーが、トスカーナ州産エキストラバージンオリーブオイルを使用したミルクジェラートです。オリーブのピリッとした辛味と爽やかな香りです。さらにオイルを上からかけることで、ジェラートに滑らかなツヤと地中海の風を感じさせてくれるジェラートです。
イマドキガールのコメント:なめらかです。まろやかなミルクジェラートにオリーブオイルのピリッとした辛さが感じられます。
ココジェラート(日本橋コレト室町店)
糸島あまおうシェラート:660円
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日本橋のココジェラートは福岡では行列のできるほど人気のあるフルーツジェラート専門店です。注目は1日に1500個以上売れる、福岡県糸島産の完熟あまおうをふんだんに使ったジェラートです。一口目から感じるのは、圧倒的なイチゴの香りと甘み。まるで摘みたてのイチゴをそのまま凍らせて食べているかのような芳醇さ。甘さは濃厚なのに後味はさっぱり。果実の力を最大限に引き出す仕上がりのジェラートです。
イマドキガールのコメント:濃厚。イチゴ本来の甘さが口の中に広がります。さっぱりした甘さで夏にぴったりです。
まとめ 今日のめざましテレビ イマドキ
- まとめ
素材そのものの個性を活かしつつジェラートとしての完成度も高い。ジェラートの可能性、まだまだ広がりそうです。今年のどんなジェラートに出会えるのか楽しみすね。では、またbyほーちゃん



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