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今日のめざましテレビまいにちランキング『ニチレイ社員が実践する冷食アレンジレシピTOP5』一工夫で親子丼・かつ丼・リゾットに変身。|1月12日

ニチレイ社員が実践する冷食アレンジレシピTOP5 グルメ

今日、1月12日のめざましテレビ まいにちランキングは、『ニチレイ社員が実践する冷食アレンジレシピTOP5』が紹介されました。

電子レンジで温めるだけで簡単に食べられる冷凍食品。
そのまま食べてもおいしいですが、ニチレイ社員の方々は冷凍食品を一工夫して楽しんでいるとか。アレンジ次第でパーティメニューにもなり、シーンや使い方の幅が広がるそう。
そこで今日はニチレイフーズの『社員が実践するアレンジレシピTOP5』です。
価格は番組調べ価格です。

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1位 オムレツ風本格炒め炒飯

オムレツ風本格炒め炒飯
オムレツ風本格炒め炒飯(イメージ)

1位は、本格炒め炒飯(358円)を使ったオムレツ風本格炒め炒飯です。
本格炒め炒飯をオムレツ風にアレンジ。フライパンで卵を半熟に焼き、温めた炒飯にのせるだけ。ボリューム感がアップするので家族からも好評と社員からも人気のアレンジです。

レシピ

材料(1人分)
・本格炒め炒飯 1/2袋
・卵 1個
・サラダ油 大さじ1/2
・塩 少々
・紅しょうが 適宜
作り方
① 卵に塩少々加え、といておきます。
② フライパンでサラダ油を熱し、①を半熟に焼きます。(スクランブルエッグのようにかきまぜながら焼くとよいです。固くならないよう、手早く!)
③ ②を温めた炒飯にのせて、お好みで紅しょうがを添える。

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2位 特からの親子丼

特からの親子丼
特からの親子丼(イメージ)

2位は、冷凍から揚げ「特から(528円)」を使った親子丼です。
煮汁で柔らかくなるまで加熱した玉ねぎに温めた唐揚げを入れひと目立ちさせます。最後に溶き卵でとじれば簡単親子丼の出来上がりです。

レシピ

材料(1人分)
・特から 3個
・卵 1個
・玉ねぎ 1/4個
・めんつゆ(希釈) 100ml
・かいわれ大根 適宜
作り方
① ひたひたの煮汁(希釈しためんつゆ)で玉ねぎを柔らかくなるまで煮る。
② 温めたから揚げを加えてひと煮たち。(からあげは半分に切るとよいです。)
③ 溶き卵でとじる。
④ ごはんに盛って、お好みでかいわれ大根をトッピング。きざみ海苔も

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3位 えびグラタンの簡単カナッペ

えびグラタンの簡単カナッペ
えびグラタンの簡単カナッペ(イメージ)

3位は、「蔵王えびグラタン(478円)」の簡単カナッペです。
温めたえびグラタンを4等分した食パンにのせ、トースターでこんがり色がつくまで焼くだけです。一口サイズなので朝食や小腹が空いた時のおやつにぴったりです。バケットにのせてもよいですねr。

レシピ

材料(2人分)
・蔵王えびグラタン 1個
・食パン(8枚切り) 2枚
作り方
① 温めたえびグラタン4等分した食パンにをのせる。
② オーブントースターでこんがり色がつくまで焼く。(1000Wで約5分)

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4位 えびピラフリゾット

えびピラフリゾット
えびピラフリゾット(イメージ)

4位は、「えびピラフ(388円)」をアレンジしたリゾットです。
温めたピラフに牛乳をかけ、チーズをトッピングして加熱します。溶けたチーズをかき混ぜればバターの香りが広がるリゾットに変身します。

レシピ

材料(1人分)
・えびピラフ 200g
・牛乳 100ml
・とろけるチーズ 30g
作り方
① 温め済みのピラフに牛乳をかけ、チーズをトッピングして加熱。(電子レンジ500Wで約3分)
② 一度取り出し、かき混ぜて、約2分加熱。

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5位 極上ヒレかつ丼

極上ヒレかつ丼
極上ヒレかつ丼(イメージ)

5位は、「極上ヒレかつ(338円)」を使った極上ヒレかつ丼です。
電子レンジで加熱した玉ねぎ、めんつゆ、卵に温めたヒレかつを加え、再び電子レンジで温めれば卵たっぷりの本格的なカツ丼の完成。すごく肉厚でタレが染み込んでいて美味しいです。

レシピ

材料(1人分)
・極上ヒレかつ 2個
・卵 2個
・玉ねぎ 1/4個
・水 大さじ3
・めんつゆ 大さじ2
・ごはん 1杯
作り方
① 玉ねぎ・水・めんつゆを加熱。(電子レンジ500~600Wで約2分)
② ①に卵を入れて加熱。(電子レンジ500~600Wで約30秒)
③ ②に温め済みのヒレかつを加え加熱。(電子レンジ500~600Wで10〜20秒)
④ ほかほかごはんにのせて、完成。

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まとめ 今日のめざましテレビ まいにちランキング

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『ニチレイ社員が実践する冷食アレンジレシピTOP5』のメリット、デメリットを考えてみました。

  • メリット
    1. 社員目線での実践: 社員は製品ラインナップに詳しく、商品をよく理解しています。その知識を活かして様々な冷食を組み合わせて、工夫したおすすめのアレンジとなっています。
    2. 人気の冷食に新しい味わい: 見たこと、食べたことがある人気の冷凍食品ばかりですが、アレンジによりまた違った新鮮な味わいがあります。
    3. 時間短縮: 一から作ると手間のかかる料理も時間短縮して調理できます。
  • デメリット
    1. 手間の増加: 冷凍食品は一度のレンチンで済ませたいという人にはやはり手間は増えます。調理だけでなく、調理器具など洗うことも発生します。
  • まとめ
    食材をちょい足しすれば、色々なアレンジが楽しめそうです。
    今回の5品はどれもそのままでも十分おいしいですので、個人的には、一人だとそのままいただくことの方が多そうですが、家族のおかずとして活かせそうです。「作ったぞ」みたいな(笑)
    ではまた。 by うたげ

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