めざましテレビ毎週木曜日にお届けするディズニースペシャルクイズです。
クイズに答えてディズニーグッズのプレゼントが当たる特別企画です。
番組放送中に公式Xからハッシュタグ「#めざましディズニー」をつけて引用投稿して応募します。
クイズは7:37ごろ出題され、ニュースやエンタメを挟んで、7:45ごろ答えが発表されます。(時間は前後する可能性がありますのでご了承ください。)
あさって5月4日はスター・ウォーズの日。
そして今年はエピソード1ファントムメナスの公開から25周年。
今日は、『スター・ウォーズ』から出題です。
難易度は中級です。
この記事は広告を含みます。
『スター・ウォーズ』に関するクイズ
問題:『スター・ウォーズ』全9作品すべてに登場しているキャラクターは?
銀河を力で支配しようとする帝国軍と反乱同盟軍の長きにわたる戦いを壮大なスケールで描いたシリーズ。
X-Wingなどの戦闘機やライトセイバーでの戦いに心躍らせた人も多いはず。
さらに悪の象徴であるダース・ベイダーやジェダイマスターのヨーダ、C-3POなど魅力的なキャラクターがいっぱいですよね。
さて、ここで問題です。
Q.『スター・ウォーズ』のシリーズ本編全9作品すべてに登場しているキャラクターはどれでしょう?
A.C-3PO
B.ダース・ベイダー
C.ヨーダ
ヒント:『スター・ウォーズ』と言えば、あのキャラクターですよね!
答え:生田アナのヒントはヤバいです。
スター・ウォーズ全9作品すべてに登場しているキャラクターは?
正解は、A.C-3POでした!
600万を超える言語を操るドロイドC-3PO。いつもじょう舌ですね。
長い年月の中でいくつもの戦いを経験する一方、しょっちゅうトラブルに巻き込まれてしまう憎めないキャラクターです。
ちなみに相棒であるR2-D2も全9作品出演しています。いつもピコピコ言っていますが、語学堪能なC-3POとは会話がしっかり成り立っています。
「スター・ウォーズと言えば、あのキャラクターですよね!」のヒントでは確かにどれもスター・ウォーズの象徴的なキャラクターでわかりませんよね。
井上アナは「え?みなさん(a,b,c)有名ですから・・・生田さん、ちょっとヒントお願いします」とすっかりわかっている様子の生田アナにヒントをお願い。
生田アナ「ヒント・・・なんて言ったらいいかなぁ、アルファベットのキャラクター」(スタジオ爆)
投票数2,460票の結果です。
生田アナのヒントを聞き取った人ははずしようがありませんね。
A.C-3PO 75.5%
B.ダース・ベイダー 11.5%
C.ヨーダ 13%
賞品は、「ズートピア」をモチーフにしたクッションとプレートのセットです。
ディズニーファイル
ダース・ベイダー VS 戦国武将
番組ではディズニーファイルとして、『スター・ウォーズ』をさらに深掘り。
シリーズを代表するキャラクターであり、悪の象徴として圧倒的な存在感を放つダース・ベイダー。
実はそのビジュアルは伊達政宗など日本の戦国武将からインスパイアされたと言われています。
日本にゆかりがあると思うと嬉しいですよね。
思い出深いエピソード4
さらに今週もブログ筆者による深掘りをします!
初作品はエピソード4
筆者が映画館で初めて観た映画は1977年公開のシリーズ初作『スター・ウォーズ(エピソード4/新たなる希望)』です。
当時は『エピソード4/新たなる希望』というタイトルはありませんでした。後から付いたタイトルで、一番古いのはエピソード4なんですね。
エピソード4→5→6→1→2→3(ここで一旦終了、以降ディズニーが手がける)→7→8→9
映画館で見た際はその迫力に食い入るように見入ってしまいました。当時では見たことのない、最新技術の特殊効果やモデル撮影によって描かれた宇宙の世界は、最高峰と言えるものでした。
ひときわ光る脇役、その人は!
さらに、脇役ながら際立つ魅力を放つヒーローが登場していました。
その人物こそ、ハン・ソロ役のハリソン・フォードです。彼はまさに主役級の存在感を放ち、かっこよさ溢れる演技で筆者(当時は子どもながら)を魅了しました。
彼は、第一作め(エピソード4)の『スター・ウォーズ』をきっかけに、一躍世界的な人気スターとなったのです。

ところで、初めはハン・ソロは緑色の肌で鼻がなく、巨大なエラを持つエイリアンにする予定だったそうですよ。画像は筆者の想像ですが・・・あぁ、そうされなくてよかった!
まとめ ディズニースペシャルクイズから考える
- まとめ
『スター・ウォーズ』は宇宙の冒険を描いたスペクタクルな映画シリーズです。
2012年からディズニーが『スター・ウォーズ』を手がけるようになってから、新たな映画シリーズが始まりました。エピソード7から9までの続三部作が生まれ、古き良き『スター・ウォーズ』の世界を再び大スクリーンで体験できるようになりました。
さらにテーマパークでの『スター・ウォーズ』体験や多彩なグッズ展開も行い、ファンとのつながりを深めています。
これからも『スター・ウォーズ』は進化し続け、ファンを楽しませることでしょう。
ではまた。by うたげ



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