今日、11月2日のめざましテレビ まいにちランキングでは、『ディズニー映画の愉快な家族TOP5』が紹介されました。15歳〜49歳、300人のアンケート結果です。
あなたが憧れるのはどのファミリーですか。
ユーモアもあって時に涙あり。最強・最愛のあこがれファミリーを筆者ほーちゃんセレクトのグッズとともにランキングをご案内します。(PR)
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もくじ(タップでジャンプ)
1位 インクレディブル一家(Mr.インクレディブル)
家族全員が特殊能力を持つインクレディブル一家。みんなで敵を倒すシーンもそれぞれの能力で協力してやっつける最強の家族。普通とはちょっと違う日常はまさに愉快痛快。子どもたちもお互いの技で戦うシーンもかわいいです。ユーモアもあって、家族どの立場になってもお互い助けあって認め合っていて本当に最強ですね。
2位 アナとエルサ(アナと雪の女王)
やっぱりランクイン、アナ雪のアナとエルサ。特に、お母さんとお父さんに内緒で雪で遊んでるシーンが一番楽しそう!とファンのハートをつかんでいます。
3位 ニモとマーリン(ファインディング・ニモ)
カクレクマノミのニモと父親のマーリン。誰もが笑ってしまうのは心配症なパパとのやり取り。お父さんの人の好さに魚じゃないような人間のような家族を感じます。
4位 リロ・ナニ・スティッチ(リロ&スティッチ)
リロアンドスティッチからハワイで暮らすリロとナニの姉妹がランクイン。トラブルばかり起こすスティッチに寄り添い、愛を教える姿はスティッチも含めて家族そのもの。
5位 ウェイドの家族(マイエレメント)
今年公開されたばかりの「マイエレメント」に出てくる水のエレメント、ウェイドの家族。涙もろいけど優しいウェイド。その家族も温かさがいっぱい。
ご飯食べるシーンでもみんなずっと笑っていて、こっちもニコニコしちゃいます。見ているだけで明るい気持ちにさせてくれます。
まとめ 今日のめざましテレビ まいにちランキング
『ディズニー映画の愉快な家族TOP5』のメリット、デメリットを考えてみました。
- メリット
- これらの映画のメッセージは視聴者をポジティブな気持ちにさせます。友情、勇気、家族の大切さなどに焦点を当てることが多いです。
- 作品は多くが家族向けで、子供から大人まで楽しめます。親子で一緒に楽しむことができます。
- スーパーヒーローが存在し、主人公たちは困難に立ち向かいながら世界を守ろうとします。勇気と持続的な努力の重要性に感銘を受けます。
- デメリット
- ディズニー映画は一般的に似たようなストーリー要素を持つことがあり、一部の観客にとっては予測可能な展開があるかもしれません。
- 一部の作品は1時間半以上の長さがあるため、幼い子供たちにとっては長すぎることがあるかもしれません。
- まとめ
ディズニー作品には、時として理想とする人間関係が描かれていますね。こんな家族や仲間がいてくれたらと思う事はありますね。積極的に人と関わることの大切さを再確認できます。みんなで作品を観るのもいいですが、一人で観てみるのも違った感覚を見つける事が出来るかもしれませんね。では、またbyほーちゃん。



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