今日、8月25日のめざましテレビ まいにちランキングは、『“夏のお供”を活用 麦茶を使ったレシピ5選』が紹介されました。
夏といえば麦茶。飲むだけでなく、実は料理やスイーツにも幅広く活用できるのをご存じですか?
暑い季節に欠かせない麦茶ですが、まとめ買いして余ってしまうこともありますよね。そんなときは、料理やお菓子作りに取り入れて楽しんでみましょう。
今回は、料理レシピサイト「クックパッド」からおすすめの“飲むだけではない麦茶の使い方”をご紹介します。
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1.麦茶の茶飯

通常は番茶やほうじ茶で作ることが多い茶飯を、麦茶でアレンジ。

枝豆を加えれば彩りも夏らしく、香ばしい麦の風味がご飯に広がります。食欲が落ちがちな夏にもぴったり。

詳しいレシピはこちら(クックパッド公式サイト)
2.麦茶のお茶漬け

温かいご飯に塩昆布と梅干しをのせ、冷たい麦茶を注ぐだけ。
麦茶の香ばしさ、塩昆布の塩味、梅干しの酸味が相性抜群で、さらさらと食べられます。

暑い日におすすめの一品。
詳しいレシピはこちら(クックパッド公式サイト)
3.麦茶で作るピリ辛麻婆白菜

合わせ調味料に麦茶を加えることで、

野菜の旨みを引き出し、まろやかな味わいに。

炒めたひき肉と白菜に調味料を加えて炒め合わせ、水溶き片栗粉でとろみをつけたら完成です。

詳しいレシピはこちら(クックパッド公式サイト)
4.麦茶でアイス・チャイ

牛乳や豆乳に麦茶のティーバッグを入れ、冷蔵庫で5〜6時間寝かせるだけ。

香ばしい麦の香りとミルクのまろやかさが絶妙にマッチした、夏にぴったりのドリンクです。
詳しいレシピはこちら(クックパッド公式サイト)
5.麦茶で作るわらび餅

鍋に麦茶と片栗粉などを入れて加熱し、

粘りが出たら完成。

仕上げにきな粉をまぶせば、香ばしさが楽しめる涼やかな夏スイーツになります。

詳しいレシピはこちら(クックパッド公式サイト)
まとめ 今日のめざましテレビ まいにちランキング
『“夏のお供”を活用 麦茶を使ったレシピ5選』のメリット、デメリットを考えてみました。
メリット
- メリット
デメリット
- デメリット
まとめ
- まとめ
麦茶は“飲むだけのもの”ではなく、ご飯・おかず・スイーツ・ドリンクまで大活躍する万能素材です。夏の食卓に取り入れることで、余らせることなく最後まで楽しめます。ぜひ今年の夏は、麦茶を“飲む+食べる”の両方で味わってみてください。
ではまた。 by うたげ
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