今日、12月22日のめざましテレビ まいにちランキングは、『クラシル 牛すき焼きアレンジレシピTOP5』が紹介されました。
大勢で集まる年末年始に食べる機会が多くなる料理の一つ、すき焼き。定番もいいけれど、牛すき焼きは材料次第でいろんなアレンジを楽しめます。
今日はレシピ動画プラットフォームクラシルの牛すき焼きアレンジレシピ人気トップ5です。クラシルのすき焼きアレンジカテゴリの閲覧者数・お気に入りなどから算出したランキングです。
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1位 具だくさん 韓国風すき焼き

ポイントは牛もも肉にしっかり下味をつけておくこと。他の野菜と料理酒も入れて火が通るまで煮込みます。キムチの上の真ん中に落とした卵が半熟状態になったらまるでビビンバのようなすき焼きに卵を割って絡めるのもおすすめです。唐辛子の量を調整すれば辛口にも甘口にもできます。
2位 トマトバジルのアレンジすき焼き

オリーブオイルとにんにくで玉ねぎとトマトを炒めてベースを作るのがポイント。牛もも肉とモッツァレラチーズを入れて火が通ったらバジルをのせて完成。想像以上にさっぱりしています。トマトの酸味とうま味がとてもおいしいです。マッシュルームなどのキノコを入れても合います。
3位 まるごとトマトのすき焼き

まずはトマトを2個茹でて皮をむき、1個は1.5センチ角に切っておきます。具材と割り下を入れて煮込み、最後にトマトを真ん中にドドン!とのせます。見た目も味もザ・トマトなすき焼きを楽しめます。見た目インパクト抜群。
4位 とろーり チーズカレーすき焼き

割り下にカレー粉を加えるのがポイント。最後にピザ用チーズをのせれば、とろーりチーズとカレーの風味が食欲をそそるすき焼きの出来上がりです。こってりな味わいでお酒にも合います。
5位 コクのある味わい 赤味噌すき焼き

このレシピの特徴は赤味噌でおだしを作ること。具材の最後に味噌出汁を回し入れて煮込むだけ。味噌がお肉や野菜によく染みて、コクがあっておいしいです。
途中からお味噌を入れるのも味変もよいかもです。
まとめ 今日のめざましテレビ まいにちランキング
『クラシル 牛すき焼きアレンジレシピTOP5』のメリット、デメリットを考えてみました。
- メリット
- バラエティ豊かな味わい: 牛すき焼きのベースを活かしながら、アレンジ次第で様々な味を楽しむことができます。
- 新しい発見: 定番のすき焼きのイメージから、新鮮な味わいや感動があります。
- 手軽に調理: 定番のすき焼きを作るのと手間はあまり変わりません。
- デメリット
- 材料の調達が必要: アレンジには追加食材が必要であり、揃えるのが少し手間かもしれません。
- 失敗する可能性: 新しいアレンジで、思ったような味にならないかもしれません。
- まとめ
すき焼きと言えば、もうしっかり割り下の味がしみ込んで、割り下の味以外の何物のでもなく牛肉、糸こんにゃく、焼き豆腐などの定番のすき焼きしか今日まで思いつきませんでした。こんなにも様々なアレンジで楽しむことができるとは驚きです。これまでの概念を覆すすき焼きに、ぜひ挑戦してみたいと思います。アレンジ次第で、家族や友人との食事がより楽しく盛り上がるかもしれません。


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