今日、4月11日のめざましテレビ まいにちランキングは、『ユニークな泊まれる道の駅TOP5』が紹介されました。
春のお出かけシーズンを前に、地元の名産品を楽しむだけでなく、宿泊までできる「道の駅」が注目されています。
全国に約1,230か所ある道の駅の中には、温泉やキャンプ、さらには廃校をリノベーションした施設まで、個性あふれる場所が登場しています。
今回は、旅行情報サイト「じゃらんニュース」のインターネットで調査したランキングをもとに、泊まれるユニークな道の駅TOP5をご紹介します。次の旅行先選びの参考にぜひどうぞ!
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第5位:道の駅 スプリングスひよし(京都府南丹市)
ダムと川に隣接し、豊かな自然に囲まれたロケーション。
天然温泉や岩盤浴を楽しめるほか、キャンプエリアも充実しています。
2024年には快適な「キャンプハウス」も新登場。アウトドア気分を味わいながら、ゆったりとした宿泊が可能です。
DODキャンプハウス 4人1室2食付き1人14000円~(オフシーズン)
予約はじゃらんがお得公式サイトはこちら
第4位:道の駅 神戸フルーツ・フラワーパーク大沢(神戸市北区)
果樹園・マーケット・遊園地などを備えた、まるでテーマパークのような道の駅。
園内にはオランダの美術館風ホテルがあり、非日常を感じる滞在が楽しめます。
温泉も完備され、家族連れにもぴったりの施設です。
神戸ホテルフルーツ・フラワー 2人1室2食付き13900円~(オフシーズン)
予約はじゃらんがお得公式サイトはこちら
第3位:道の駅 ぐりーんふらわー牧場・大胡(群馬県前橋市)
出典:じゃらんオランダ風車が目印のフォトジェニックな道の駅。
動物たちと触れ合える牧場や、2024年11月に新設されたオートキャンプエリアも人気。
車で直接乗り入れて、自由にテントを張りながら1日中のんびり過ごせます。
オートキャンプエリア 車1台2000円+1人1000円~
公式サイトはこちら
第2位:道の駅 上矢作ラ・フォーレ 福寿の里(岐阜県・恵那市)
地元の恵みを活かした食事と、選べる3タイプ(かわせみ・越沢コテージ・モンゴル村)の宿泊施設が魅力。
中でも「モンゴル村」では、遊牧民の住居「ゲル」に宿泊可能。
エアコン完備で、快適に異国気分が味わえます。
モンゴルの遊牧民住居「ゲル」 1棟4人利用1人3675円
※BBQ場・浴場利用料を含む
※7月1日より料金改定
公式サイトはこちら
第1位:道の駅 保田小学校(千葉県鋸南町)
廃校になった小学校をフルリノベーションした異色の道の駅。
体育館は地元野菜などの直売所に、教室は給食風レストランや宿泊施設として活用されています。
家族連れに大人気で、「懐かしい!」とリピーターも続出です。
学びの宿 素泊まり 大人3600円~(通年)
予約はじゃらんがお得公式サイトはこちら
まとめ 今日のめざましテレビ まいにちランキング
『ユニークな泊まれる道の駅』のメリット、デメリットを考えてみました。
メリット
- メリット
デメリット
- デメリット
まとめ
- まとめ
いつもの「休憩スポット」としての道の駅を超えて、「泊まる」「遊ぶ」「体験する」が叶うユニークな道の駅が全国に増えています。春の旅行計画に、ぜひ“泊まれる道の駅”も候補に入れてみてはいかがでしょうか?非日常を感じながら、地元ならではの魅力を全身で楽しむ旅になりますよ。
ではまた。 by うたげ
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