今日、4月2日のめざましテレビ まいにちランキングは、『春を彩るツツジの絶景5選』が紹介されました。
桜の後はつつじの季節!全国の美しいつつじ名所を紹介
春といえば桜が主役のイメージですが、その後を彩るつつじも見逃せません。つつじは色鮮やかで、目の前に広がる美しさをじっくり楽しめるのが魅力です。
今回は、日本の絶景や文化を発信している「ZEKKEI Japan」のおすすめ、春の訪れをさらに楽しめる日本全国のつつじの絶景スポットを5つご紹介します。

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1. 長崎県雲仙市「雲仙仁田峠」
出典:じゃらん
長崎県雲仙市にある仁田峠は、ロープウェイで妙見岳山頂へ向かい、眼下に広がるピンク色のつつじと雲海のコントラストが楽しめる絶景スポット。天気が良ければ、つつじを間近で眺めながらのハイキングもおすすめです。
見頃:5月中旬
雲仙ロープウェイ:往復大人1500円 小人750円
2. 佐賀県基山町「大興善寺(つつじ寺)」
出典:じゃらん
佐賀県にある大興善寺は、「つつじ寺」として親しまれ、本堂の裏山一帯に約5万本のつつじが咲き誇ります。つつじ祭りの期間中は、エビやタケノコを使ったオリジナルうどんも味わえます。
見頃:4月中旬~5月上旬
大興善寺つつじ祭り:4月中旬~5月上旬開催
大興善寺うどん:850円(4月18日~5月2日販売 ※25日休業)
3. 広島県呉市「音戸の瀬戸公園」
出典:じゃらん
広島県の音戸の瀬戸公園は、道路を包み込むように白やピンクのつつじが並び、真っ赤なアーチ橋とのコントラストが美しいスポット。晴れた日には青空との鮮やかな色合いが映え、絶好の撮影スポットとなります。
見頃:4月下旬~5月上旬
4. 群馬県館林市「つつじが岡公園」
出典:じゃらん
群馬県のつつじが岡公園では、毎年つつじ祭りが開催されます。園内には100年以上咲く古木も多く、中には高さ4メートルを超える樹齢およそ800年の山つつじ「勾当内侍遺愛のつつじ」など100品種以上のツツジで埋め尽くされ見応え抜群です。
見頃:4月中旬~下旬
つつじまつり:4月8日~5月6日
5. 奈良県御所市「葛城山自然つつじ園」
出典:じゃらん
奈良県の葛城山自然つつじ園は、山全体が赤色に染まり、まるで赤い絨毯を敷き詰めたかのような壮観な景色が広がります。この美しい風景を広めるため、地元市民がジオラマを制作し、万博会場で展示される予定です。
見頃:5月上旬~下旬
EXPO2025 大阪・関西万博にPR出展(4月15日~18日)
まとめ 今日のめざましテレビ まいにちランキング
『春を彩るツツジの絶景5選』のメリット、デメリットを考えてみました。
メリット
- メリット
デメリット
- デメリット
まとめ
- まとめ
春の桜が終わると、つつじの季節がやってきます。全国にはつつじの絶景スポットが多く、華やかで美しい景色を堪能できます。桜の後も春の花々を楽しみたい方は、ぜひ訪れてみてください。
ではまた。 by うたげ
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