今日、3月19日のめざましテレビ まいにちランキングは、日本旅行プロデュースTripおすすめの『桜&チューリップ競演スポット』が紹介されました。
桜とチューリップが共演する春の絶景スポット5選
春を彩る代表的な花といえば、桜とチューリップ。4月上旬から中旬にかけて、これら2つの花が同時に楽しめるスポットが全国各地に点在しています。淡いピンク色の桜と、赤や黄、紫など色とりどりのチューリップが織りなす風景は、まさに春の絶景。その美しさに心奪われることでしょう。
今回は、桜とチューリップのコラボレーションを楽しめる5つのおすすめスポットをご紹介します。
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1.山形県鶴岡市「いこいの村森林公園」

市民ボランティアの手によって育てられたチューリップ園には、約100品種・2万5千球のチューリップが咲き誇ります。周囲を彩るソメイヨシノとの競演は見事で、毎年多くの観光客が訪れます。見ごろの時期には、地元有志による手作りイベントも開催され、温かみのある春の風景を楽しめます。
競演の見頃:4月中旬~下旬
チューリップ観覧会:4月19日・20日開催
公式サイトはこちら→https://shonai-tulip.club
2.東京都立川市「国営昭和記念公園」

明日からフラワーフェスティバルが開催される昭和記念公園では、約260品種・25万球ものチューリップが咲き誇ります。園内には桜も植えられており、4月上旬から中旬にかけて、満開の桜とチューリップの競演が楽しめます。期間中には、シャボン玉が舞い上がる幻想的なイベントも開催され、春の訪れを華やかに彩ります。
競演の見頃:4月上旬~中旬
フラワーフェスティバル2025:5月25日まで開催

シャボン玉フォトジェニックタイム:開催日はホームページでご確認ください。
公式サイトはこちら→https://www.showakinen-koen.jp/
3.静岡県浜松市「はままつフラワーパーク」

浜名湖畔の自然の地形を生かして作られたはままつフラワーパークでは、約160品種・1700本の桜と、約100品種・10万球以上のチューリップが同時に見ごろを迎えます。昼間の華やかな景色に加え、夜間のライトアップも行われるため、幻想的な夜桜とチューリップのコラボレーションを楽しむことができます。
競演の見頃:3月下旬~4月上旬
公式サイトはこちら→https://e-flowerpark.com/
4.奈良県広陵町/河合町「県営馬見丘陵公園」

歴史的な古墳群が広がる地域に位置するこの公園では、16品種・約1000本の桜が咲き誇ります。4月には約35万球のチューリップが開花し、春の風景を彩ります。見ごろの時期には、古墳ガイドツアーやフードマルシェなどのイベントも開催され、歴史と自然の両方を楽しめるスポットとなっています。

競演の見頃:4月上旬ごろ
はるいろマルシェin馬見チューリップ:4月5日~13日
公式サイトはこちら→https://www.pref.nara.jp/1780.htm
5.山口県下関市「火の山公園トルコチューリップ園」

関門海峡を望む絶景スポットとしても有名な火の山公園には、斜面に植えられた約4万球のチューリップと、約1000本の桜が咲き誇ります。春の青空と関門海峡を背景に、鮮やかな花々が広がる景色は圧巻です。ただし、現在駐車場が工事中のため、来園の際は公共交通機関の利用が推奨されています。
競演の見頃:4月上旬ごろ
公式サイトはこちら→https://www.city.shimonoseki.lg.jp/soshiki/76/3905.html
まとめ 今日のめざましテレビ まいにちランキング
『桜&チューリップ競演スポット』のメリット、デメリットを考えてみました。
メリット
- メリット
デメリット
- デメリット
まとめ
- まとめ
桜とチューリップの共演は、春ならではの特別な風景を楽しめる贅沢な時間です。今回ご紹介した5つのスポットでは、それぞれ異なる魅力を持つ絶景が広がっています。お出かけ前に最新の開花状況を確認し、混雑を避けるための対策をしっかりと行いながら、春の花々を満喫してください。
ではまた。 by うたげ
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